注目の認定こども園への就職が有利

資格について
注目の認定こども園への就職が有利

出産後は出来るだけ早期に復職したいという女性が増えている現在、保育園の役割はますます高まっています。

近年では幼稚園と保育園が一体となった「認定こども園」が注目を集めており、幼児教育が充実していることや、幅広い年齢の子ども同士と関わることができるといった理由で利用者からも人気です。

この認定こども園に就職するためには、保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を取得していると圧倒的に有利で、大学や短期大学で学んだ方が効率が良いとされます。

短期間で両方の資格を手に入れたいという方は、短期大学での学びがお勧めです。

大阪城南女子短期大学の総合保育学科では、2年間で保育士資格と幼稚園教諭2種のダブルライセンスを目指すことができます。

そのため、認定こども園への就職も十分に狙えます。

しかも、週1回ペースで行うインターンシップ制度があるため、現場力も丁寧に養うことが可能です。

学校での学んだ内容を現場ですぐに実践することになるので、プロの保育士・幼稚園教諭として必要なスキルを短期間でつかむことになります。

ピアノを一度も弾いたことがないという方や、人前に出ると恥ずかしいという方も、マンツーマンでの指導やインターンシップでの実践を繰り返すことによって、みるみるうちにスキルが上達します。

以上のように、大阪城南女子短期大学では在学中に知識やスキル、そして現場力が身に付きます。

地元大阪の保育園、認定こども園などに多くの卒業生を送り出すなど、就職実績面でも申し分ありません。